CanvasEdge Awardを開催しました!
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CanvasEdge Awardとは?
CanvasEdge Awardは、日頃からプロジェクトや会社づくりに貢献している社員を表彰し、その活躍や挑戦を全社員で称え合う社内イベントです。
成果だけではなく、挑戦する姿勢や周囲への貢献、キャンバスエッジの価値観を体現する行動も大切にし、一人ひとりの努力や成長を称える機会としています。
当日の様子
当日はオンライン形式で開催し、多くのメンバーが参加しました。
今回のイベントは二部構成で実施され、
第一部では今期の業績報告や社内制度のアップデート情報の共有を行いました。
また、C-mind Group全体の業績についてもグループ代表の虎石より共有があり、グループ全体として着実に成長を続けていることを改めて実感する機会となりました。
会社や事業の成長は、日々それぞれの領域で価値を届けているメンバー一人ひとりの挑戦や積み重ねによって支えられています。今後の方向性や目指す未来についても共有され、全員が同じ方向を向いて進んでいくための時間となりました。
第二部では、今回のメインイベントである「CanvasEdge Award」を開催しました。普段は異なるプロジェクトで活躍しているエンジニアメンバーがオンライン上に集い、日々の成果や取り組みを称える時間となりました。
受賞者からは受賞への想いや感想を一言共有いただき、参加メンバーからも多くのリアクションが寄せられるなど、互いの活躍を称え合う温かな雰囲気に包まれました。
オンライン開催ではありましたが、距離を感じさせない一体感と盛り上がりが生まれ、お互いの活躍を称え合う温かい雰囲気に包まれたイベントとなりました。
人事としても、普段は別々の場所で活躍するメンバー同士がつながり、仲間の挑戦や成果を称え合う姿を見ることができ、非常に印象的な時間となりました。


今期の歩みと、これから目指す未来
当日は、今期の業績報告に加え、今後キャンバスエッジが目指す未来についても共有されました。
会社として成長を続けられているのは、日々それぞれの現場で技術力を発揮し、お客様やプロジェクトに価値を届けているエンジニア一人ひとりの挑戦と積み重ねがあるからです。
また、AI時代におけるエンジニアの可能性や、今後の会社成長に向けたビジョンについても共有され、これからのキャンバスエッジが目指す方向性を全社員で改めて確認する機会となりました。
これまで培ってきた技術力をさらに進化させ、AIをはじめとした最先端技術を積極的に取り入れながら、エンジニア一人ひとりが市場価値を高め続けられる環境づくりを推進していきます。
キャンバスエッジが目指しているのは、会社だけが成長する未来ではありません。
エンジニア一人ひとりが自身の可能性を広げ、新たな技術や領域への挑戦を続けることで、個人の成長と会社の成長がともに実現できると考えています。
これからも、技術を通じて新しい価値を生み出し、仲間とともに未来を創るテックカンパニーへ進化していきます。
CanvasEdge Awardは、これまでの歩みを称えるだけでなく、これから目指す未来への想いを全員で共有する大切な一日となりました。


記事の監修者
小林 直貴
2022年1月 中途入社。 ITエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、業務システム開発などに従事。 2023年10月に人事部に配属され、エンジニア採用を担当。 2026年7月から、Engineering Officeとしてエンジニア組織の成長をミッションとして奮闘中。


