【地方エンジニア懇親会】名古屋・福岡で開催!
キャンバスエッジ株式会社では、3か月に1度、地方で働くエンジニアメンバーを中心に、任意参加の懇親会を開催しています。
普段はそれぞれの場所で仕事をしているメンバーが、仕事の話はもちろん、趣味や休日の過ごし方など、ざっくばらんに交流できる機会です。
今回は、名古屋と福岡の2拠点で懇親会を開催しました!
CONTENTS
普段なかなか会えないメンバーが集合
キャンバスエッジでは、全国各地で活躍するエンジニアメンバーが在籍しています。
プロジェクトや勤務地によっては、普段なかなか顔を合わせる機会がないメンバーも少なくありません。
だからこそ、こうした懇親会では、普段の業務ではなかなか話せないことも含めて、自然なコミュニケーションが生まれます。
「どんな案件に携わっているのか」
「最近どんな技術を使っているのか」
「休日は何をしているのか」
仕事の話からプライベートの話まで、普段とは少し違った雰囲気の中で交流を深めました。
名古屋・福岡、それぞれの場所で交流
開催場所は異なりましたが、どちらの会場でも共通して話題になったのがAIです。
AI技術の進化や実際の業務での活用方法、今後エンジニアの仕事がどのように変わっていくのかなど、話は尽きませんでした。
普段携わっている案件や技術領域はそれぞれ異なりますが、エンジニア同士だからこそ共感できる話題も多く、自然と会話が盛り上がっていきました。
仕事の話だけにとどまらず、普段はなかなか聞けないそれぞれの経験や考え方を知ることができたのも、今回の懇親会ならではの時間となりました。

「任意参加」だからこそ、無理なく参加できる
この懇親会は、会社から参加を強制するものではありません。
あくまで任意参加として、それぞれの都合やスタイルに合わせて参加できる形にしています。
「仕事以外でもメンバーと交流したい」
「同じ地域で働くエンジニアと話してみたい」
「普段関わらないメンバーともつながってみたい」
そんな気持ちを持ったメンバーが、気軽に参加できる場を目指しています。
仕事だけでは生まれないつながりを大切に
エンジニアの仕事は、プロジェクトや担当領域によって関わるメンバーが変わることも多く、日々の業務だけでは会社全体のつながりを感じにくいこともあります。
だからこそキャンバスエッジでは、仕事だけではなく、「人と人とのつながり」も大切にしています。
3か月に1度の懇親会を通じて、地域を越えた交流や新しいつながりが生まれることで、より働きやすく、相談しやすい環境につながっていけばと考えています。
今回の名古屋・福岡での懇親会も、メンバー同士が楽しく交流できる良い機会となりました!
今後も各地域でこうした交流の場を設けながら、エンジニア一人ひとりが安心して働き、長くつながっていける環境づくりを進めていきます。
次回の開催もお楽しみに!



